遊んで知って 食べて楽しい
梨のミュージアム
.
  • お知らせ
  • 本日の食べくらべ
  • NEWイベント情報
  • NEW
    2026.05.30
    イベント情報を更新しました
    NEW
    2026.05.24
    5/31(日)「梨の食べくらべ」はお休みです
    NEW
    2026.05.10
    【募集】鳥取県観光事業団 職員採用試験 募集案内
    2026.04.01
    【スタッフ募集】なしっこ館で一緒にお仕事してみませんか?
    2026.02.01
    【梨販売】売店店頭にて梨販売中
    お知らせ一覧へ
  • ※予告なく品種が変わることがあります。

    王秋(おうしゅう)

    繊細な果肉と豊潤な果汁、甘さとやさしい酸味の絶妙的なバランスから感じられる上品な味が特徴です。

    ラグビーボールのような楕円形の果型が非常に個性的な鳥取県が全国第1位の栽培面積を誇る期待のナシです。

    「慈梨(ツーリー)×二十世紀」×「新雪」の二十世紀の孫品種にあたる晩生の赤ナシで、2003年に農林水産省が育成しました。

    愛宕(あたご)

    果肉はサクサクとした食感で香りが強く強い甘みと柔らかな酸味が感じられます。

    日本の品種の中では最大級の大きさを誇り、大きくなるものは2㎏以上の果実となるため、年末の贈答用としても人気です。

    「二十世紀×天の川」の品種で、1927年に菊地秋雄(きくちあきお)氏が育成しました。

    新雪(しんせつ)

    果肉はやや粗めですが、みずみずしくしゃきしゃきとした歯ざわりがあります。ほど良い甘みで、あっさりとした食味です。

    全国ではあまり生産されていない希少性のあるナシで、鳥取県が1番多く栽培している品種となります。

    「晩三吉×今村秋」の1949年に新潟県農業試験場から発表された赤ナシです。

    梨の食べくらべについて
    • 楽しみながら梨つくりを体験しよう!

      5月にかけた小袋の上から大袋をかけます

      5月6(土)、7(日)の各日14時から(雨天中止)

    • 4月に引き続き、5月も梨づくり体験イベント実施!

      ワークショップも連休や週末を中心に開催します。

      ぜひ遊びに来てくださいね♪

facebook
Youtube